ジャズベース講座基礎編

ジャズベース講座・基礎編・Part18・コード練習

ジャズベース講座・基礎編・Part18ではこれまで学んだハーフポジションから第7ポジションまでを使用したコードの練習方法について取り上げます。『コード練習』は音楽の重要な要素であるハーモニーを理解して習得するために行います。ジャズのベースラインではルートだけでなく、全てのコードトーンを使用してラインを組み立てます。音の理解だけでなく、ポジションやフィンガリングなど総合的に把握できる内容となっています。ここでご紹介する練習はコードを立体的に理解して演奏できる内容となっています。『手癖でいつも同じベースラインを弾いてしまう』というお悩みを持つベーシストさんには必須の練習メニューです!
ジャズベース講座理論編

ジャズベース講座・理論編・Part14・ノンダイアトニックスケール

ディミニッシュスケールとホールトーンスケールといったノンダイアトニックコードで使用するスケールをコードの種類に分けて詳しく解説しています。
ベース関連

ウッドベース・アンプヘッド・おすすめ7選

音楽家にとって最も重要な要素である『音作り』ですが、これが非常に難しく奥深くて悩まれているベーシストも多いと思います。アンプ、エフェクター、シールド等が音色に大きく関係していますが、この記事ではその中でも大きなウェイト占めるアンプヘッドについて解説しております。
ジャズベース講座基礎編

ジャズベース講座・基礎編・Part17・スケール練習

ジャズベース講座・基礎編・Part17ではこれまで学んだハーフポジションから第7ポジションまでを使用したスケール練習方法について取り上げます。ジャズベース講座・基礎編の各Partでスケール練習のエクササイズはありましたが、このPart17ではそれらを発展させた内容となっており、どのようなスケール練習をすれば実際の演奏(即興演奏)に反映されるかを詳しく解説していきます。
ジャズベース講座理論編

ジャズベース講座・理論編・Part13・ペンタトニックスケール・ブルーノートスケール

ジャズベース講座・理論編・Part13はペンタトニックスケールとブルーノートスケールについて解説します。どちらもジャズのみならず全てのジャンルで多用されている非常に重要なスケールですのでここでしっかりマスターしておきましょう!
ジャズベース講座基礎編

ジャズベース講座・基礎編・Part16・第7ポジション

ジャズベース講座・基礎編・Part16では第7ポジションを解説します。内容として第7ポジションの指板表確認、各弦と全ての弦上での練習、Key=Aのスケールと練習曲、Key=Dのスケールと練習曲、そしてスタンダード曲のAnthropologyを題材にしています。
ジャズベース講座理論編

ジャズベース講座・理論編・Part12・アベイラブルテンションとアボイドノート

音楽用語としては頻繁に出てきませんが『アベイラブルテンション』と『アボイドノート』を理解する事によってベースラインや、アドリブソロの正しい音選びができるようになりますのでここでしっかり押さえておきましょう。
ジャズベース講座基礎編

ジャズベース講座・基礎編・Part15・6と7の中間ポジション

ジャズベース講座・基礎編・Part15では6と7の中間ポジションの解説をします。6と7の中間ポジションの指板表確認、各弦と全ての弦上での練習、Key=A♭のスケールと練習曲、Key=D♭のスケールと練習曲、スタンダード曲練習(Donna Lee)を題材にしています。
ベース関連

エレキベース プリアンプ お勧め11選

ベーシストの必須機材の一つであるプリアンプですが、この記事では『プリアンプって何?』『プリアンプって必要なの』『いつでも自分の好きな音色を出したい』というエレキベーシストの方の為にお勧め機種11選を詳しく解説します。
ジャズベース講座理論編

ジャズベース講座・理論編・Part11・機能(Function) / 代理コード

ジャズベース講座・理論編・Part11は機能(Function)と代理コードについて解説しています。機能(Function)というのはコードの役割を意味しており『コード機能=コードの役割』や代理コードを理論的解釈で詳しく解説しています。
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